KOTONI
あった琴似

少人数制だからこそ丁寧に関わりあう
乳児保育に特化した保育園

2021.4.1(Tue)開園(予定)
MIYANOMORI
あった宮の森

のびのびとした環境で
自ら考えて行動できる力を育てる保育園

2021年8月上旬開園(予定)

feeling

わくわくする気持ちを
大切にする

「楽しい!」「やってみたい!」「大好き!」
子どもたちの意欲と能力を
最大限に引き出してくれる
“わくわく”のチカラ。
「あった」では、何気ない活動の中にも
子どもたちが”わくわく”できる工夫を凝らし、
自発的な取り組みや
「できた!」の体験を広げます。

あった宮の森 3つの特長

子どもたちのすこやかな成長と、
ご家族の安心のために。
「あった琴似」が大切にしていること。

乳児保育に特化した保育園

緑豊かな園庭を活用し、全身を使って思い切り外遊びを行います。
水遊び・どろんこ遊び・おままごと・探検・雪山すべりetc…楽しみ方は無限大。
やりたい遊びを思い切り楽しむ中から、自然とお友達との関わりも生まれます。
一人ひとりがたくさんの新しい発見をしたり、意欲や好奇心が広がる環境を提供します。

利便性の高さと自然豊かな環境の両方を提供

あった宮の森の定員は19名。
子どもたちそれぞれの個性や好きなこと把握し、興味があること・得意なことを伸ばしていく視点をもって声かけや関わりを行います。
日々の保育の中でも、子どもたちがわくわく出来る小さな工夫を盛り込みながら、保育士も同じ目線で楽しめる活動を行います。

月齢や発達段階に合わせた様々な活動

絵カードやそろばんなどを活用した知育活動や、ピアノの音に合わせたリトミックやリズム活動などを、子どもたちが遊びの一貫として取り組める内容で行います。
発語や、様々な概念の取得に繋がる大切な時期に、意欲や達成感を持ってたくさんのことを吸収できるよう、楽しく行うことを大切にします。

あった宮の森 施設紹介

名称

保育園
「あった」宮の森

定員

19名
(生後2か月~小学校就学前のお子さま)

開園時期

2021年8月上旬(予定)

工程

5~7月

アクセス

〒064-0952
札幌市中央区
宮の森2条16丁目11-5

入園案内

園児定員 19名
入園対象 0歳児(生後2か月)~小学校就学前まで
利用可能日 月曜~土曜(祝日休園)
利用可能時間 7:30~18:30
利用条件 生後2か月~小学校就学前までのお子さまで、保護者がみなさま働いている、またはお住まいの市区役所から、保育認定を受けている方。

あった琴似 4つの特長

子どもたちのすこやかな成長と、
ご家族の安心のために。
「あった琴似」が大切にしていること。

乳児保育に特化した保育園

0、1、2歳のお子さまを対象としています。
生後2か月のお子さまから受け入れを行っており、1日の定員は12名です。
子どもの成長の土台づくりとなるこの時期、心身ともに安心して過ごせる保育環境と、少人数だからこそ提供できる丁寧な関わりを行います。

利便性の高さと自然豊かな環境の両方を提供

あった琴似は、JR琴似駅すぐそばに位置しており、交通機関を利用して出勤される保護者様にとっても好立地です。
また、2021年の夏に『あった宮の森』の開設を予定しております。
2つの園で連携し、琴似に通うお子さまも、宮の森の園庭で自然と触れ合う機会を提供します。

月齢や発達段階に合わせた様々な活動

知育やリトミックなども、子どもたちが楽しみながら取り組める内容で行います。 また、日常生活や遊びの中にも大きな学びがあるという視点、様々な体験を通して興味・関心の幅を広げていくという視点を大切に、子どもたちと保育士が同じ目線で楽しめるよう工夫します。

満3歳になったらあった宮の森への転園が可能

あった琴似で過ごせるのは2歳児までとなりますが、3歳からはあった宮の森へ転園のご案内ができます。
その場合、琴似から宮の森への移動は送迎サービスの利用が可能となるため、保護者様の送り迎えは琴似のままです。
3歳を迎えるときに、また通園先を探すという心配が軽減できます。

あった琴似 施設紹介

名称

保育園
「あった」琴似

定員

12名(生後2か月~2歳児)

開園時期

2021年4月

電話番号

011-213-8838

アクセス

〒063-0841
札幌市西区八軒1条西1丁目
1番1号
アルカサーノ琴似A棟A102-1号

入園案内

園児定員 12名
入園対象 0歳児(生後2か月)~2歳児
利用可能日 月曜~土曜(祝日休園)
利用可能時間 7:30~18:30
利用条件 生後2か月~2歳までのお子さまで、保護者がみなさま働いている、またはお住まいの市区役所から、保育認定を受けている方。

企業主導型保育園とは

「企業主導型保育」とは、働きやすい環境づくり(仕事と子育ての両立)を支援するための保育園として、企業のニーズに応じて、保育所の柔軟な設置・運営を助成する新しい事業の制度です。内閣府所轄により運営するため、国から運営費・設備費の助成金があり、保育料が一般の認可保育園並みになります。利用定員は提携企業の「企業枠」と、地域の方が利用できる「地域枠」があります。